研究 - Mondago
As of April 16, 2020 SARS-CoV-2 Response

We are committed to the safety and health of all our Worldwide Employees and Customers and will endeavour to follow all guidelines of Centers for Disease Control and Prevention (CDC), Public Health England and applicable local governments. During this time all our global teams will be following Work-From-Home directives and will continue to work normal business hours. We apologize for any delay in responses and appreciate your understanding.

研究

研究と開発

Mondagoはテレフォニー指向の研究と開発プロジェクトに対応可能です。 弊社のスタッフは、テレフォニーの情報にたくさん精通しています:

  • CSTA、TAPI、OAI、および、多くの専用プロトコルなどのCTI
  • PCI検出、TDMおよびVoIP録音などの音声記録
  • XMLサービス
  • 音声処理
  • SIP
  • 携帯電話アプリケーションと統合

位置情報

ジオロケーションのメリットは大きいですが、建物の内部など一定の条件下では技術的要素が不安定です。 新しいIPS技術は、屋内でのGPSの欠点の穴を埋めることを目的としています。 私たちはそれを弊社製品に統合させるために努力しています。一方でジオロケーションに提供されるセキュリティとプライバシーの面も忘れずに同様に適用します。

位置情報
インターナルポジショニング(IPS)

インターナルポジショニング(IPS)

ジオロケーションのメリットは大きいですが、建物の内部など一定の条件下では技術的要素が不安定です。 新しいIPS技術は、屋内でのGPSの欠点の穴を埋めることを目的としています。 私たちはそれを弊社製品に統合させるために努力しています。一方でジオロケーションに提供されるセキュリティとプライバシーの面も忘れずに同様に適用します。

SIP

私たちはユーザーのコンピューターテレフォニー・エクスペリエンスを向上させる方法を常に探していて、SIPの長所を見逃しませんでした。 SIPによってもたらされる節約、柔軟性、およびコントロールは、ISDNの代替手段としてSIPをとても魅力的なものにしています。

私たちは VoIPおよびホスト型PBXを補完するのに使用できるSIPアプリケーションを幅広く開発しています。 次のものが含まれます:

  • デスクトップ SIPソフトフォン
  • SIPベースのオペレーターコンソール
  • SIPベースの音声処理/ IVR
  • ビデオやその他の共同技術
  • マイクロソフトOCS / Lync用の関連ソフトウェア
SIP
ヘッドセット

ヘッドセット

また、ヘッドセットはユニファイドコミュニケーションにとって理想的でした。 そこで弊社はエクスペリエンスをさらに向上させるために、数社の主要ヘッドセットメーカーと協力しています。 ユーザーは現在「3様式」のヘッドセットを購入できます:デスクフォン、ソフトフォン、Bluetooth。 私たちは3種類のデバイスをより上手く操作できるように、また、電話の発信場所に関係なくユーザーに一貫したエクスペリエンスを与えられるように環境を開発しています。

サードパーティ・フェデレーション

Mondagoのホスト型プラットフォームによって、ユーザーはMicrosoft LyncやXMPPシステムなどの他のユニファイドコミュニケーションシステムのユーザーとユーザー状態をやり取りすることが可能になります。 これはMondagoのセントラルクラウド・ベースのフェデレーション・サーバーを通して行われます。

プレマイズベースのサーバーソフトウェアには中央ホスト型サーバーに接続するモジュールが含まれています。 それぞれのカスタマーは、弊社のマスター・ドメインのサブドメインとして機能する独自のドメイン名で構成されます。例:mycompany.Mondago.com それにより、[email protected] 形式のIMアドレスを使用して、ユーザーは他社のユーザーとインスタントメッセージやユーザー状態のやり取りができます。 つまり、DNSやファイアウォールの設定が必要ありません。

また、お客様が自分のDNSのマスターレコードを変更し、会社のファイアウォールを設定することが可能な場合は、IMアドレスとして既存のEメールアドレスを使用することもできます。

サードパーティ・フェデレーション
WebRTC

WebRTC

もうひとつの開発中の技術はウェブリアルタイム通信(WebRTC)で私たちはまさにその開発の第一線にいます。 このブラウザーベースの通信システムによって、ユーザーの視点から複数のプラットフォーム間でコンテンツを苦労なく共有したり通信したりできる新たな可能性が開かれます。